まーくんの風俗探訪記

コメント大歓迎です

京橋に遊びに行こっかっ て事で

同僚と京橋のいやしの森に行ってきました。

僕「チャイエス行こっか」

同僚「どこがええん」 僕「うーんどうかな、そう いやしの森ってよく聞くよ」

同僚「まかせるわ」

って事で京橋いやしの森に直行です。http://www.kansai-es.com/iyashinomori-k/

エレベータを上がり、中に入ると、ママと男性従業員がお出迎えしてくれました。

同僚はゆったりとイスに座り、ママが「新人入ったの、癒し系とお水系の子よ」と

同僚は「どっちでもええは、任せるわ、癒し系行きぃーな」との事

ママ「癒し系の子は すごーく やさしいよ~」と

僕「癒し系かぁ、うん、じゃあ そうしよう」と癒し系の子をお願いし

同僚はお水系の子をチョイスしました。

でぇ イスに座りながら同僚とママと話をしながら少し待つと用意ができたようです。

癒し系の姫とご対面です。  癒し系?・・・・・

確か20代半ばくらいと聞いてたけど・・・30は超えている気が

聞いた年齢と比べるとかなり老けている気が、お顔にも若干小ジワを感じます。

シャワーを浴び、ベッドに戻りサービス スタートです。

ねっとりキスのサービスを受けますが・・・

んー キスは程々でいいよぉ〜・・ と心の中で叫びます

お断りするのも失礼なので・・キスを受け入れました。

やがて彼女のお口は乳首攻めから・・フェラに移行します。

フェラもそれほど上手いという訳でもなく、前戯がすみ、ゴムを僕のアソコにつけ

騎乗位でインサート

締りはあまり良くなかったのですが、この騎乗位は長期戦になりました。

姫は元気よく腰を動かします。

5分くらいするといきなり姫は「・・・お腹痛くなってきちゃった トイレ行っていいですが」

僕「えっ・・・ああ、良いけど」マジで って感じでした。トイレかぁ生理現象だし、しょうがないかなぁ

でも、するまえに言ってほしかったなぁ・・・・

で姫が帰ってきて、ぼくのアソコを再び元気にして再トライです。

5分・・・10分と騎乗位が続きます

僕「しんどくない」 姫「大丈夫」  さらに10分くらいがんばります

姫の背中を触ると汗がにじみ出できていました

さすがにもうかわいそうだな と感じて僕「疲れたでしょ」 姫「うん 少し」

という訳で上下を変わり正常位に・・で 程なく僕は発射

後始末を終え、マッサージをしてもらい、サービス終了です。

帰りにママが「どうでしたか~」 僕「ううん・・・・・」

エレベータまでママが見送りをしてくれますが、扉を閉めるボタンを押し退店し

京橋の街の中に同僚と二人、歩いて行きました。

同僚「どやった」 僕「うん・・・・今日はね」 

同僚「そやなぁ、俺も、もうひとつやったわ・・まぁ ええ勉強や」との事でした

で この同僚と、その後も度々京橋を彷徨う事になる僕でした。

ルックス  ★★ 実年齢より結構離れてる気も・・・・
テクニック  ★★ それなりにしてくれました。でも途中にトイレは・・・で★一つ減
性格    ★★★ 性格はまずまずです。悪い子じゃないんです 
価格    ★★★ 価格は70分15000円です 京橋では平均的価格かなぁ



ネットで大阪のホテルヘルスを探していると

日本橋 大阪不倫センターhttp://www.furin-center.com/を発見、

熟女系のお店かなと思うと、一人若そうな良さげなK姫が目に入りました。

価格もリーズナブルで80分で12800円、指名料もかからないとの事でした。

という訳でK姫を80分コースで予約をしました。

車で日本橋に到着、お店のあるビルにつくと受付のお兄さんにお金を払い、

待合室に通されました。ここはいくつかのお店の合同待合室になってるみたいです。

何故か待合室にリュックサックを背負ったおじさんが・・・・

ハイキングの帰り?それともお仕事帰りかなぁ・・それはさておき10分ほど待つと

店舗のお兄さんに呼ばれます。 店舗のお兄さん「女の子がエレベータで待っています。」と

期待を胸に意気揚々とエレベータに向かうと・・・

えーっ・・・・・    パネマジというより別人です・・  面影すらない。

でK姫は「白豚でぇーす」と自虐ネタを・・・    心は完全に萎えてしまいます・・・

歳は20代後半から30代前半くらいなのでしょうか

はぁ・・と思いつつも心を入れ替えてK姫にホテルまで連れて行ってもらいます。

途中、自販機で飲み物を買います

僕「飲み物買おう」 K「良いんですかぁ」 僕「どうぞどうぞ」

自分はタイプじゃないとしても、やっぱり人としては女の子には紳士的に対応すべきですね。

随分歩きました。でぇホテルについてK姫はお風呂の準備です。

お風呂の準備中K姫と色々話をしました。

ここまで別人みたいに違う姫が来たのは初めてでした。

風呂の用意が済むまで、会話中、姫は僕のアソコをズボンの上から弄ります。

やがて風呂の用意もすみ、入浴です。姫は確かに巨乳ですが、他の部分のお肉もたっぷりです。

でも取り立て不細工でもないんですよねぇ。

でも僕のタイプじゃありませんでした。さて入浴も終わり、

ベッドイン、プレイ開始です。キスから始まり、乳首攻めです。姫は僕の上になりますが、

ボリューム満点ですね。やがて姫のお口は僕のアソコへと、フェラがはじまります。

ルックスで点を稼げないので、きっとテクニックで楽しませてくれるんじゃないかなぁと

期待しつつフェラをされます。 いてて あれ あれ あれれれ 歯が当たって・・・

さらに あまりテクニックもなく上手くもなく・・・ 

姫も気を取り直し今度はローションを取り出し

姫「スマタするぅ?」 僕「うん。」

姫はローションを自分のアソコにぬりぬりし、僕の上に姫はまたがり スマタ スタート

ゴシゴシ ザラザラ 痛ててっ・・・・気持ちよくない

姫「どう」  僕「ううん・・・あー中に入ってしまいそう」

ここからはお店のサービスと関係ない恋人プレイに突入しました(SP)


ルックス  ★ 白豚でぇーす は自虐ネタとはいえキツいです。萎えました
テクニック  ★★ テクニックは厳しいですね〜恋人モードがあったので★一つプラス
性格    ★★ 性格はまずまずです。悪い子じゃないんですが・・・ 
価格    ★★★ 価格は80分12800円とリーズナブルです  ただサービスとルックスで



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2013年8月20日、ハッピーメールを通じて神戸市の兵庫駅での出会い記録です。
今回のハッピーメールではエッチもありでしたが、人生模様、人間にとってお金とは
という事を痛感させられる出会いとなりました。今回は少し長編になりますが、是非読んで
頂けると幸いです。
いつもながらですがリアルにありのままを綴らせて下さい。

前編出会いとエッチ

夜中の2時頃にハッピーメールでお相手探しをしていると、
M 20代後半
「今月ピンチなんで助けてくれる人居ないかな」

というわけで僕はメールを返すと
僕「今神戸だからむかえにいきますよ」
M「条件教えてください」 僕「別いちごで」
M「ゴムつけてくれるなら大丈夫です。兵庫駅の海側にむかえにきてくれますか」
僕「二回可能?」  M「はい大丈夫です」との事
兵庫駅に車でむかえに行くと、意外とかわいいので
ハズレじゃなくてよかった〜と思いました。
でーホテル宿泊時間だし、兵庫あたりは高いので御影駅あたりまで行くことになりました。
車内で色々と話をすると、日頃は食品工場勤務で週2日はガールズバーでバイトとの事
一人暮らしで生活も大変だそうです。
話を聞くと結構真面目っぽくて、テレビは「ガイアの夜明け」とか堅い番組を見てるそうです。
さてホテルにつき、部屋を彼女に選んでもらい、いざ入室!
何も言わずにまず約束の1万5千円を渡すと
M「ありがとうございます」
そして少しベッドのうえで話をして盛り上がると、
M 「お風呂の用意するね」と風呂の湯はりをはじめました。
M「あの〜お金払うんで、冷蔵庫の何か飲んでいいですかぁ」と
僕「お金は僕が払うから気にしないでいいよ。なんでも飲んで」
M「酎ハイ良いですかぁ?」
僕「ああ なんでも飲んで、僕は車なんでお茶にするね」
で、ここのホテルは無料でアルコールさらに二杯頼めるので彼女に頼んであげました
すると「あの〜お金払うんでメンソール系のタバコ買えないでしょうか」と
タバコは一度やめたけど酒を飲むと吸いたいらしいです。
でマルボロを頼んであげました。会話は盛り上がり、知的な子だなぁと感じました。
M「そろそろお風呂に入りますかぁ」と
脱ぐと下着も勝負下着みたいでいやらしく 体も綺麗です
胸もそこそこあり、ぼくのアソコもやる気が出てきます
ただ彼女の下の毛はあまり手入れしてなさそうな感じです。
お風呂に入るとMは恥ずかしそうに顔を下にそむけます
僕「恥ずかしいの」 M「うん」
で風呂を上がると、電気を暗くして、風呂場の扉を少し開けて
その明かりだけでエッチをしようと言います。
M「SですかMですか」 僕「Sじゃないなぁー」M「私もMかなぁ」
ベッドに入ると、濃厚なキスをしてきます
舌を僕の口の中まで入れて、彼女の手は僕のアソコをしごきます
M「痛くない?」僕「大丈夫だよ」
Mは僕のアソコをフェラします。お返しに
彼女のアソコをクンニをすると気持ちよさそうにするので
僕「指 入れていい」M「少しなら」
で少し入れると痛そうにします。
M「ゴムつけて入れてくれますか?」
ゴムをつけている間Mは恥ずかしそうに枕で目を隠します
そして インサート ホテルのゴムは少し分厚く感じにくく、締まりもまずまずです。
正常位でMのアソコを突いていると。Mは気持ちよさそうに喘ぎます
そしてMは足を僕に絡めます。こうなると僕はもうイクしかありません。
そしてゴムの中にドクッドクッと射精
しばらく抱き合って、キスをして彼女のアソコから引き抜き
ゴムの始末をすると、そんなに出した気はしなかったのに、ずいぶんゴムがずっしりしてました。
いっぱい出ちゃったみたいです。
あまり長い時間したわけじゃないのにMは疲れたような感じです。
僕「疲れた?」M「久しぶりにエッチすると頭がボーッとしちゃって、彼氏いないから」と
ずいぶん疲れたみたいで、僕も夜中ずっと起きていて、今日は一回にしようと思っていたら
M「回復早い方?」僕「そになに早い方じゃないよ」M「今日は一回じゃダメかな?頭がぼーっとして」
僕「いいよ」M「このまま寝ちゃいそう」とMは眠そうにしています。
でその時、ぼくのアソコ近辺から異臭が・・・ザリガニの臭い、さっきクンニした時はしなかったのに
結局は彼女のあそこのお汁などからの臭いみたいです。かなり臭います。
M「お茶貰える?」と僕が飲んだ後のお茶も間接キッスを気にせず飲みます。
僕「メルアド交換する?」と聞くとM「それは・・・抵抗あるの」と
普通は出会い系はメルアド交換して、営業メールくるのも結構あります
で暫くしてホテルを後にしますが、お茶はちゃんと彼女が持って帰りました。


後編 人間にとってお金って、彼女にとってお金って何なんだろう?

兵庫駅まで送りお別れした後、夜になってアドレスを彼女が送ってきました。
その後暫くしてM「あの〜お願いがあるんですが」僕「何お願いって」
M「支払いが大変だから、今日一日わりきりしようと思っていたら、帰って寝てたら生理がきてて、
どうしても9万円必要なんです。貸してもらえませんか?借用書書きますし、身分書コピーも渡します」
あーよくあるパターンだねーと思いつつも、この子は律儀だからうそはつかないだろうし
貸してもいいかなと思いました。
とりあえず、僕「お金のかは借りしたら君との関係崩れない」と聞くとM「意味がわかりません」と
しばらくするとM「お金かしてくれる人みつかりました。その人に悪いからもうあえません。ごめんなさい」
9万くらいでどうして?と聞くとM「だってその人に悪いじゃないですか、サイトでこそこそ他の人にあったりするの、気悪いと思いますよ」と律儀な答え、で何度かやりとりして、貸しても良いよというと
「ほんまにありがとうございます」と180度変わった返事、
休みの日はいつ?と聞くと「休みの日にあたし強制的に時間あけなあかんの?一人暮らしやし色々用事もあるし困ります。9万くらいって時給800円のバイトで支払いもまって貰えないしこっちも生活あります。ダメならもう一人の人に借りるので私の事は忘れてください」と、
とりあえず9万貸してくれる人に定期で合う約束をするという事らしいです。一人暮らしの女性、
安い給料でお金がないという現実、出会い系を渡り歩くと、よく垣間見る現実です。
で僕の性格から言うとお金に苦しい人にお金を返してもらうの多分できません。もういいよ、とするか
エッチしてなかった事にするとかしてしまいそうです。そうこうするときっと情が移り、
別れづらくなり、結局心に傷を負うのが自分なようなきがしてきました。
僕「俺は金づるかなぁ」と言うとMは怒りM「貸してくれるの?貸してくれないのどっち?」
M「男らしくない、もう一人の人が男らしくかしてくれると言ってきた」とかなんとか
メールはやり取り30回位になったと思います。貸そうとお金は用意していたのですが、
「お金の事だけで身も心も投げ出すのは良くないよ」という感じの事を言うと、
最後は「男らしくない人ね、もうメールしてこないで下さい。女みたいな事言わないで」と、
もうそうなると僕も「男らしくないなんて言われて傷つきました。はい。さよなら」といって
もう、それ以来メールのやりとりも終わりました。
会っている時とメールのやりとりでは随分違う人でした。
一夜いや一朝のアバンチュールが終わりました。
お金というものにここまで心を病んだ みく に貸さなかった事には後悔していません。

ここまで読んで頂きありがとうございました。

ルックス  ★★★★ 背は150センチ位です。顔もまずまず良かったです  
テクニック ★★ キスは良かったけど他は・・・
性格    ★★ 会っている時は良いのですが、お金に病んでるみたいです。
価格    ★★★ 彼女に1.5Kホテルに0.6K計2.1Kです。




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